わんまいる冷凍弁当の宅配を定期購入してる男の細かすぎる口コミ

わんまいる冷凍宅配食を定期購入しています。その詳しすぎる「クチコミ」、というかもはや「タレコミ」です。味・量・食べやすさ・価格・栄養・添加物・産地・調理のしやすさなどなど、細かすぎる性格ゆえに、細部にまで気になったことを感想を含め、調査しレビューしています。

仕事の関係から家族と離れ一人で暮らしている男の、冷凍弁当わんまいる口コミです。

一人で暮らしていると、吉野家・王将などの外食やコンビニ弁当、カップ麺などが自然と多くなります。そう自然とです。

人間は流れに身を任せていると、楽な方に進むものなので。だから意思を持って、「自炊をする」「野菜を摂る」「塩分を減らす」「栄養を考える」ことをしないと、身についた楽な食生活は改善できません。


血圧170に焦る(-_-;)

私も長年しみついた楽な食生活から抜け出せるはずもなく、気がついたら体重も増え、お腹もパンクするのではないかと思うほどパンパン。おまけに、血圧を計ってみると170オーバー。

慌てて病院に駆け込んだところ、「このままでは大変なことになりますよ」と食生活の改善を指導されたわけです。

食生活の改善で初めに取り組んだのは、外食を減らし自炊をしていくこと。外食は作る必要もないし、すごく美味しいのですが、基本的に味が濃く、塩分多くカロリー高めの野菜少なめ。ということから、まずは自炊に取りかかりました。

といって今まで自炊などしたこともほとんどありません。だから最初は袋麺。(インスタントラーメンは塩分が多いことを後から知る)

鍋で茹でる際、もやしやシイタケ、キャベツなどの野菜を切って入れていました。あと、生野菜にトマトを加えたサラダを作ったり、ご飯に納豆。自炊とってもこの程度です。

わんまいるは救世主?!

ただこれでも面倒くさくなってくると同時に、ワンパターンの料理にも飽きてきました。もっと簡単においしく栄養があって、バラエティに富んだいろんな食事を摂れないだろうか?と、いろいろ探しまわっていたときにネット検索で出会ったのが、わんまいるの宅配冷凍弁当だったのです。

まずは、お試しから入りました。

これなら湯煎で簡単。調理することも、食材を買いに行く手間も省けます。しかもおいしく栄養もあって、メニューも豊富。さらに塩分も少な目です。(わんまいるメニューは、1食当たり平均400kcal以下・塩分3.5g未満で、合成保存料・合成着色料は未使用

食事の際にやることと言えば、ご飯を炊くこと。それも1回に3合ほど炊いて、残りは冷凍にしてました。これなら毎回ご飯を炊く必要もなし。

わんまいるを湯煎している間に、ご飯を解凍すれば、すごく合理的です。あと味噌汁は即席のもので、お湯を注ぐだけ。そんな面倒なこともないのに、栄養があってしかもおいしいご飯が食べれます。

そんな感じでわんまいるの冷凍弁当のお試しから、定期購入を始めたわけです。おかげで体重も少し減り、ベルトも穴が一つぶん小さくなりました。平行するように血圧も落ち着いています。

ということで、そのあたりの話ふくめて、これから細かすぎるぐらい詳しくわんまいるのことをレビューしていきます。口コミというよりはタレコミレベルで。

わんまいる冷凍弁当の味

わんまいるの味付けは、どちらかというと素材を活かした薄味ですが、出汁はしっかり効いていて、旨味も感じます。弁当という領域をはるかに超える美味しさです。美味しさの秘密は、素材選びだったり、製造方法だったりといろいろあります。

出汁に関しては、元サンフランシスコ総領事館料理長の和食の達人に、和食の出汁の使い方の教えを乞うたそうです。その結果、出汁の味が染込みやすくなり、少ない調味料済むようになりました。

だから1食あたり3.5g以下という塩分なのに、出汁が効いた素材の活きた料理になるのです。塩分だけではなく、糖分も少なく済みます。

味が薄いか濃いかでいうと、薄い方。実際味が薄いと感じることもほとんどないんですが、たまにあります。ただ、味の薄い濃いは個人差がありますからね。判断が難しいところでもあります。

わんまいるの製造方法

冷凍商品は味がイマイチと感じている方も、中にはいるかもしれませんが、作っているのは大阪や京都などの料亭やホテルに惣菜を納めている、老舗総菜仕出し専門店のスタッフです。

製造方法のポイントは、真空調理で急速冷凍しているところ。真空調理をすると、栄養価やうまみをキープすることができるのです。しかも味がしみこむので、塩やしょうゆなどの調味料が通常の3分の2で済みます。つまり塩分控えめで、おいしいおかずができるというわけ。

冷凍に関してですが、自宅で冷凍すると余分な水分が出たりしませんか?これは冷凍能力に関係してきます。自宅の冷凍庫はゆっくり凍らせていくので、素材の組織が壊れやすくなって、余分な水分が出やすくなり、本来の味を損ねてしまうのです。

急速に冷凍することで、それは解決。組織が壊れる前に凍ってしまうので、栄養価や旨味を保持できます。

ぶっちゃけわんまいるは美味しいのか?まずいのか?

美味しさというのは、かなり個人の好みに左右されます。だから濃い味が好きで、普段から濃い味のものばかり食べている方にとっては、物足りないと感じるかもしれません。ただ濃い味付けというのは、塩分が多いということです。血圧や血管などの負担も大きく、体にはよくありません。

それに濃い味はご飯が進みます。ご飯をたくさん食べれることは元気な証拠ではありますが、炭水化物つまり糖質を摂り過ぎる結果になって、肥満につながりやすいです。

とくに、私のような中年はそう。基礎代謝量が下がり1日の消費カロリーが減って、オーバーした食事カロリーは脂肪として日々蓄えられていきますからね。中でもお腹の脂肪は付きだしたら、あっという間。メタボリック症候群の道へ突き進んでしまいます。

わんまいる冷凍弁当の味をまとめますと、どちらかというと素材を活かした薄味です。でも出汁はしっかり効いています。旨味も感じます。個人的にはかなり好きな味で、美味しいというのが感想です。

わんまいる冷凍弁当の量

量もかなり個人差があるものです。食べ盛りの若者と60歳を過ぎた人では全然違います。私、50代の中年男的には「ちょうどいいくらい」ですが、ボリュームがあるお弁当では決してありません。

ただ、他の宅配弁当と大きく違う点は、例えばサンマとか丸ごと一匹入っていることです。わんまいるは、週に1回焼き魚と煮魚があって、切り身にしてもだいたいでかい。普通の宅配弁当では考えられない大きさです。

大きい分、カチカチの棒状のサンマは湯煎するとき、小さな鍋だとちゃんと入らず、柔らかくなってから丸く曲げて湯に浸からせないといけませんが。

量が少ないと感じた場合は

わんまいるの冷凍弁当はおかずだけで、ご飯は自分で用意する必要があります。なので少ないと感じる人は、ご飯を大盛りにするか、おかわりして不足分を補うかですね。

ただ炭水化物のごはんを摂り過ぎると太りやすいので、味噌汁やサラダを追加するか、食後にフルーツを摂るのもいいと思います。

少なく感じても、健康面で言えば腹八分目で、いいはず。そのうち慣れてくれば、胃袋も小さくなってくるでしょうし、この量で満足できるようになってきます。私も最初はすこし少なく感じましたが、今は十分満足しています。

わんまいる冷凍弁当の湯煎調理は手間ではないか?

わんまいるの商品は全て冷凍です。解凍するだけですぐに食べられます。調理時間は約5分。毎日忙しくて食事を作る暇がない方も、これなら面倒な思いをせずに食事の準備を整えられます。

ただわんまいるは個別包装で、調理方法が湯煎や水流解凍。調理後もお皿に盛るとい作業も付いてきます。弁当容器型の宅配おかずなら、レンジでチンしてそのまま食べられますから、そこは手間。

袋を切ってお皿に盛るのも、熱いのでけっこうたいへんですが、慣れたら何てことありません。ハサミだけは近くに用意しておきましょう。

あと、お皿に盛るということは洗い物が増えるということ。お鍋やお皿などの洗い物が増えるのも手間になりますが、プラスチックスの弁当容器で食べるよりも、お皿に盛って食べた方が断然おいしいです。そこは間違いありません。視覚も味のうちです。

それに個別包装のいいところは、おかずごとに調理時間を調整できること。弁当容器型の宅配おかずだと、みんな同じ時間の過熱で、調整ができないばかりか、温めたくないものまで温めてしまいますからね。

電子レンジよりは手間がかかりますが、その分美味しくいただけるので、少しの手間は致し方ないところです。

メニューも豊富

わんまいるの定期便1週間のメニュー構成は、「焼き魚」「煮魚」「和食」「洋食」「中華」となっています。1ヶ月4週間同じメニューはありません。ただし、旬の食材を使った手作りおかずを個食パックにし、旬を大切にしているので、人気の旬の食材は3ヶ月間続くこともあります。

個別おかずには、ご当地グルメは各地の名産品や有名店の商品が揃っています。食べてみたかった憧れの味にも出会えるかも。また金の祝い鯛や赤飯などもありますから、お祝いやイベントにも利用できます。

毎日バランスの良い食事を考えるのが面倒な方は、手作りおかずセットを定期で頼んでみてください。調理の煩わしさ。栄養バランスの充実が、一気に手にはいりますよ。

定期便は主菜1品と副菜2品がセット。あとはご飯と汁物を用意すれば、理想的な食事メニューの完成です。国産にこだわり、一番美味しいといわれる旬の食材を積極的に採用しているわんまいるの定期便は、1年中楽しめますよ。

わんまいる冷凍弁当の定期コースにすれば価格も送料もお得

わんまいるの単品商品は主菜の場合、大体500円以内。副菜だと300円以内のものがほとんどです。副菜を単品商品で揃えようとすると、少し高く感じます。

バランスの良い食事を継続して注文したいのなら、主菜と副菜2品がセットになった定期お届けコースがおすすめです。定期コースにすれば、5食セットで通常価格4,259円(税別)が3,686円(税別)になります。1食あたりで計算すると、114円もお得です。

解約や届けてもらう間隔の変更も、自由に行うことができるのでその点は安心。はじめて利用する人は、よりお得なお試しセットを利用できます。

また単品商品の在庫処分セールや、新商品のお試し企画なども盛りだくさん。通常価格よりも30%~50%ほどお得に購入できることもあります。

わんまいるの送料

わんまいるのおかずはヤマト運輸の冷凍便で送られてきます。本島の場合は、送料が850円(税別)です。北海道や沖縄だと、1,950円(税別)かかります。

商品代金や送料の支払いは、クレジットカードでの決済や銀行振込の他、代金引換も可能です。銀行振込は前払いのみ。代金引換の場合は、手数料が300~400円かかります。

送料を節約したいなら、数週間分まとめて送ってもらと節約できます。賞味期限が数か月の冷凍商品だからこそできる方法です。

あと、各地にある営業所から直送便があります。わんまいるの自社便です。これだと送料は無料。営業所の配達エリアに入っていることが条件です。お試しを注文すると、営業エリアにあるかどうかはメールなどで連絡がありますよ。

私の場合の送料

私の場合は営業エリア内なので、送料は無料です。基本的には週1回来てくれます。昔で言うところの御用聞きですね。次回の注文はもちろん、お金の支払いもそこでします。

個人情報の漏洩がけっこうニュースになっている今、ネットでカードを切るのに不安を感じている方も多いと思いますが、直接の支払いならその心配もいりません。それに立ち話で、お得な情報とか今旬な惣菜も教えてくれます。

ただ、面倒なこともあります。冷凍食品ということで、受け取りは直接しかダメ。なので、その時間は在宅しておく必要があります。私のエリアは曜日は水曜日と決まっていますが、時間帯は午前中、午後、夕方から選べます。また、急な用事などで外出する必要のある場合、電話すれば変更可能です。腐るものではありませんから、次週に繰り延べもしてみらえます。

 

わんまいる宅配弁当なら栄養バランスの心配も不要

健康的な身体をキープするためには、一汁三菜の食事が基本。頭ではわかっていても、毎日それを守るのは難しいものです。特に一人暮らしの場合は。

それに毎日メニューが同じにならないように考えるのも大変ですし、買ってきた食材を腐らせずに使い切るのは、かなり難易度が高い技。やっぱり冷蔵庫の隅で腐らせてしまうことはよくあること。エコの観点からも経済的にもすごい無駄です。

わんまいるでは、健康ディナーを頼めば三菜のセットが届きます。味にこだわっているだけでなく、栄養バランスもバッチリ。免疫学を専門とする医学博士も認めるほどです。

和食中心

世界的にも高い評価を得ている和食を中心とした日替わりメニューには、季節の食材がたっぷり使われています。栄養価が高い季節の食材を使うことに、こだわっているのです。

これなら、毎日栄養バランスのことを考えて頭を悩ませる必要はありません。副菜がもう一品欲しいときは、単品で色々なおかずを注文することもできます。

血圧や血糖値が気になる方にも、わんまいるの宅配食はオススメ。わんまいるでは管理栄養士がカロリーや塩分濃度を計算していますから。毎日計算された食事を食べていれば、生活習慣病などもの予防につながります。

また普段食べない野菜など様々な栄養素を摂ることで、エネルギー代謝も高まります。だからダイエットにも〇。ダイエットしている方も、ストレスを感じることなくダイエットに励めます。

わんまいるの食材の産地は全て国内!加工も国内と徹底したこだわり

日本の食料自給率はなんと30%台。かなり低い数字です。わんまいるでは自給率を上げようと、100%国内産の食材を使用・加工することにこだわっています。

食材は全てわんまいるの代表者の堀田社長が日本全国に足を運び、納得したものだけを直接仕入れています。国内産というだけでなく、その中から特に品質の良いものを選抜しているのです。

旬にこだわる食材

主に使用されているのは西日本産の食材。野菜は大阪の若手こだわり農家や、京都の有機野菜生産者などから仕入れています。

魚は西日本最大と言われる、大阪市中央卸売市場から調達したものを使用。肉も島根県や和歌山、鹿児島などの西日本のものが中心です。知名度が高い石見ポークや、桜島鶏なども多く使われていますよ。

ただ仕入れる場所や食材は一定ではありません。それぞれの地域によって、季節に応じた旬の食材が異なりますから。わんまいるは、旬の食材を使うことにこだわっているのです。

わんまいるは添加物不使用!子供からお年寄りまで安心して食べられる

「冷凍食品は添加物が入っていそうで心配」という方も多いと思います。特に子育て中の方や妊婦さんは、無添加のものを選びたい気持ちが強いはず。添加物の種類によっては、毒性や発がん性があることがわかっていますからね。

無添加の食事を目指しても、毎日だと食材や商品選びが大変です。面倒になって、途中で断念してしまう方が多いのも事実。

合成保存料・着色料は一切不使用

わんまいるの商品は、添加物の中でも特に注意が必要な合成保存料や着色料は一切使用されていません。食材を急速に冷凍して真空パックにすることで、品質を落とさずに一定期間保存できるようになっているのです。

食材の色も自然な色合いです。実際に解凍した食材を食卓に並べてみれば、合成着色料が使われていないのがわかりますし、原材料欄を見ても、添加物が入っていないことが一目瞭然。

リン酸塩やソルビン酸、化学記号などの見慣れない文字や記号は記載されていません。どれも自分達が普段使用することが多い材料ばかりです。

わんまいるの冷凍食品は子育て中の方や妊娠中の方、高齢者の方も安心して口できますね。継続して食べれば、元気もりもり。

わんまいるの調理のしやすさや食べやすさを徹底調査

わんまいるは、調理しやすさが最大の特徴です。商品は1個ずつ真空パックになっていて、個別もしくは複数個一緒に解凍するだけとすごく簡単。調理時間が時短できます。

もちろん、ひとつの容器に入った弁当の場合、電子レンジでチンするだけなので、お皿に盛りつけることも洗い物が増えることもなくより楽です。ただ、個別包装の方がおかずによって一つ一つ加熱温度を変えられますから、わんまいるの個別包装の方がよりおいしくいただけます。

また、お皿に盛るのも面倒ではありますが、容器で食べるよりも味気なさがないし、見た目もきれいで断然美味しくなりますし、サラダや冷たい方がおいしいおかずは、流水解凍なのでメニューのバリエーションは増えるのは確かです。

解凍・加熱の方法

解凍方法は湯煎とレンジ、流水の3種類。商品によって解凍方法が異なります。1つずつ真空パックの裏に、解凍方法が記載されていますので、しっかり確認して、必ず記載されている方法で解凍しましょう。

流水やレンジでの解凍は大体5分くらいです。湯煎・流水による解凍では、食材の柔らかさが調整できます。柔らかい口当たりが好みの方は、指定の解凍時間よりも少し長く温めてください。

焼き魚や揚げ物などは、解凍した後にひと手間を加えるのもおすすめです。フライパンやトースターでこんがり焼き目をつければ、より旨みが増しますよ。

サラダや和え物などは流水解凍が基本です。寒い季節は解凍時間が少し長く、暑い季節は短くなる傾向にあります。

食べやすさへのこだわり

小さい子やお年寄りが食べる場合は、食べやすさも気になりますよね。わんまいるの冷凍宅配商品には固すぎる食材は入っていません。飲み込みにくいものも入っていないです。

解凍時間を調整したり解凍後にひと手間を加えたりすれば、もっと好みの固さにすることができます。子どもやお年寄りも問題なく食べられますね。

わんまいるは冷凍だから賞味期限が長い!低カロリーでダイエットにも最適

一般的な弁当を保存するときは、冷蔵保存が多いですよね。冷蔵弁当は当日~翌日までに食べきらなくてはいけません。全商品冷凍のわんまいるなら賞味期限も数ヶ月。冷凍保存しておけば好きなときに食べられます。

賞味期限

賞味期限は、6か月前後のものがほとんど。短いものでも4か月ほどです。商品に記載されている期限内に食べきれば問題ありません。

ただ家庭用の冷凍庫は、業務用冷凍庫のように温度を一定に保つのが難しいです。品質を落とさずに食べるためには、1~2か月の間に食べるのがいいですね。

わんまいるはおかずだけでなく、スイーツなども賞味期限が長めになっています。反面デメリットとしては、1度解凍したらすぐに全て食べきらないといけないこと。

小分けにできる商品は、あらかじめラップに巻いて小分けにしておくと良いでしょう。そうすれば、好きなときに少量のスイーツを食べることができます。

わんまいるのカロリー

おかずのカロリーは、商品の詳細欄に記載してあります。商品注文のボタンを押す前に確認してください。主菜1品と副菜2品のセット商品は、1食分でカロリーが400カロリー程度です。

自分で作る場合は、これだけのカロリーに抑えるのはかなり難しいですよね。間食をしなければ、朝・昼・夜と1日しっかり食べてもダイエット効果を実感できるかも。

わんまいる体験者の口コミをチェック

わんまいるは、簡単×おいしい×健康というのがコンセプト。実際に注文した人たちは、このコンセプトを感じることができているのでしょうか?

個装されているから使いやすい

1品ずつ個装されているので、その日の気分によって量を変えられて便利です。今は夕食だけでなくスイーツもわんまいるで注文しています。

栄養バランスの心配をしなくてもよくなった

健食ディナーを頼めば栄養バランスが整うので、安心しきっています。栄養士さんがカロリーや塩分を計算してくれているのも安心感がありますね。これなら楽して家族の健康を守れるので、大助かりです。

ダイエット効果を実感

1人暮らしで、今まではコンビニやスーパーの弁当ばかりでした。でもそんな生活を続けていたら太ってしまったんです。わんまいるはカロリー計算されているので、しっかり食べても罪悪感がないです。頑張ってダイエットしなくても、スッキリしてきました。

高齢の母も喜んでいます

母が1人暮らしなので、わんまいるの商品を送っています。調理が簡単だし、毎日違うメニューで味も美味しいと喜んでくれています。定期的に配送してもらうことで安否確認もできるので安心です。

本格的な味で大満足

はじめは一般的な弁当と変わらないだろうと思っていました。でも食べてみると、食材に味がしっかり染みていて一般的な弁当とは全然違いました。味にうるさい主人も大満足。量は少し物足りないようなので、単品商品も一緒に梱包して送ってもらっています。

わんまいるを注文した方たちからは、このように好意的な口コミが多かったです。

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